読みたかった米川訳!【岩波文庫 ドストエーフスキイ カラマーゾフの兄弟】

あえてカバーなしの昔の装丁のものをチョイス。

 

書店員時代に出合って以来、何度となく読み返しているドストエフスキーの「カラマーゾフの兄弟」ですが、これまで岩波文庫の米川正夫訳のものを読んだことが無かったので、Amazonで一気に4冊買いました。

 

新潮の原訳、光文社の亀山訳とどう違うのか、ウォッカをちびりちびりとやるようにじっくり読んでいこうと思います。

 

 

 

 

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