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相続手続きでお困りのご遺族の皆さまをまごころをこめてサポートいたします。

当事務所と助田司法書士事務所で運営しております【相続手続きあんしん窓口】では、身近な人が亡くなられた後慌ただしく過ぎていく葬儀や法要の中、ご遺族の皆さまにとって大きな負担となっている様々な相続手続きについて、まごころをこめてサポートいたします。

どうぞ安心して私たちにおまかせください。

 

ひとつでも該当する場合にはぜひ当窓口へご相談ください。

 

●被相続人の住んでいた家(土地・建物)の名義変更をしたい

→不動産登記法の改正により土地の相続登記が義務化される動きとなっています!(法制審議会第189回会議より)相続不動産はお早めに名義変更手続をされることをおすすめします。

 

●被相続人の遺言が見つかったが、取り扱いがわからない

→被相続人の遺言が見つかった場合、まず「自筆証書遺言」か「公正証書遺言」かの違いでその後の手続きのための取り扱いが大きく異なります!当窓口では提携司法書士と共に自筆証書遺言の検認手続きについてのサポートも行います。

 

●被相続人が複数の金融機関に預金口座を持ち、株や投資信託も行っていた

→被相続人が複数の金融機関に預金口座を持っていたり株や投資信託を行っていた場合の手続きは、金融機関ごとに必要な書類や様式が異なっていたり非常に煩雑で、場合によっては何度も窓口に足を運ぶことになることも。当窓口では金融機関等の預貯金や有価証券の解約・払い戻し手続きの代行も行います。

 

●被相続人が借金を残していて、絶対に引き継ぎたくない

→相続の対象となるのは現金預金や不動産等の財産だけではありません。被相続人が借金を残していた場合、必要な手続きを行わないと借金も全て相続人が相続することになります。当窓口では提携司法書士が家庭裁判所への相続の限定承認・放棄の手続きのサポートも行います。

 

●相続財産に農地や森林があり、必要な手続きがわからない

→相続不動産の中に農地や森林などが含まれている場合、法務局への相続登記の手続きとあわせて農業委員会や自治体への届出も必要となります。当窓口では相続登記後の必要な届出についてもサポートいたします。

 

●もめることなく遺産分割を行いたい

●自身の仕事が忙しく、手続きのためのまとまった時間を取るのが難しい

●消息不明や、遠方・疎遠の相続人がいる

●手続きで頼れる子どもが近くにいない

 

お問い合わせ先

 

おでんわ 092-776-6539 (助田司法書士事務所につながります)

メール info@mutsuro-office.com

 

受付時間は原則平日の9:00~17:00ですが、土曜日曜や夜間も対応可です!